西邑由記子 作曲家のまいにち〜Composer's Daily Life〜

アメリカ旅行記2018 シカゴ編vol.5(食編)
うっかりしてたら3月。
まだシカゴの日記ですが
ほぼ「食べもの」で締めたいと思います。
写真多め。

アメリカに来たら
必ず食べるもの。
テイクアウトの中華。
ホテルのすぐ近くにあるモールの
フードコートに入っているパンダエクスプレスは
昔から大のお気に入り。
いつもオーダーするものは同じ。
飽きもせず
オレンジチキンと北京ビーフの組み合わせ。

フォーチュンクッキーに入っていたのはこれ↓
『良い職と高い給料が手に入る』らしい・・・(笑)


ミッドウエストの会場内で買ったスープ。
チキンヌードルスープは
アメリカでは風邪をひいたときの定番。


今回は映画館にも行った。
観たかった『ボヘミアン・ラプソディ』を
フレンチフライと共に。
オーダーすると
熱々を席まで持ってきてくれる。
映画館の座席は
それはそれはゴージャスで
足は真っ平らになるまで伸ばせるし
まるで飛行機のビジネスクラスみたい。


オーガニックスーパーのホールフーズ・マーケット。
いつ行っても何度行っても
ワクワクが止まらない!




ホテル近くのスーパー「ジュエルオスコ」も好き。
今回は違う目線で。
↓ちっこい雌鳥

↓マフィン一つでこのカロリーって(苦笑)
私だったらカレー食べるな〜


帰りの便はだいたい早朝。
セキュリティが思いのほか空いていて
時間がたくさんあったので
いつも寄るカフェでコーヒー。


空港内の内装が変わってた。綺麗☆


で、機内食。
エビ多め↓

シーフードミール、やっぱりおいしい。


2018年のシカゴでも
いろいろと収穫があった。
特に、友人がたくさんできた。
この先の仕事につなげて行きたい。

<今日のオマケ>
オーガニックスーパー、ホールフーズで見つけた
クリスマス限定コーヒー。
ペパーミントフレーバー↓

パッケージが素敵
| travel | 22:59 | comments(0) | - |
アメリカ旅行記2018 シカゴ編vol.4
ミッドウエストクリニックに行くと
お世話になっている出版社の各ブースに
挨拶に行くのだが
今回は楽しみにしていたイベントがあった。
カール・フィッシャーから独立した
ラリー・クラーク氏が
昨年、新しく会社を設立したので
作曲家たちがたくさん集まるミッドウエストで
発足パーティが計画された。
私も招待状をいただいたので
喜んで参加した。

今までは名前と作品だけ知っていた人たちと
実際に会うことができた。
とても貴重な時間。
みなさん、学校教育の世界で
活躍されている方ばかり。
私は立ち位置が少し違うけれど
同じ出版社から作品を出すもの同士
楽しくおしゃべりした。

パーティの冒頭で
クラーク氏が挨拶されたのだが
長年、自分の会社を作ろうと思っていらっしゃって
その夢が叶い、たくさんの作曲家達が
彼の声がけに答えて
彼の会社のために集まってくれたことに
声をつまらせながらスピーチされた。
「この会社は、作曲家がいなければ成り立たない。
君たちがこの会社そのものなんだ」と。
私も、もらい泣き。

クリスマスにはクリスマスカードが届き
先日の私の誕生日にはバースデーカードが届いた。
こんな出版社、今までになかった。
新しいからこそ、新しいことに挑んでおられるのかもしれない。
私から向かって左側二人目がクラーク氏。

↓作曲家のエド・キーファー氏と。
とても素敵な音楽を書く作曲家。
数年前から仲良し。

↓アメリカでは定番。バーガーではなくスライダー。
ミニバーガーのこと。


そしてこの夜は
エド・キーファー氏がジャズクラブに連れて行ってくださる
ということで
どこなのか楽しみにしていたら
私が宿泊しているホテルから徒歩圏内!
そんなところにこんな素敵な場所があったとは!
この日は3本のトランペットとピアノ、ベース、ドラム
という編成。
さすが、シカゴ。
すごいクオリティ!
3人のトランペッターと聞くと
一瞬、うるさそう
と思うかもしれないが
やはり
上手い人が吹くと
うるさくない。
三人三様のアドリブ、音色
本当に素晴らしく
シカゴらしいJazzyな夜を堪能した。
エド!ありがとう!




↑とても素敵なクラブだった。
『アンディーズ』
食事も美味しかった!特にSweets!!!!
ここはまた行く!

| travel | 00:20 | comments(0) | - |
アメリカ旅行記2018 シカゴ編vol.3
昨年のミッドウエストでは
これまでで最多の3曲が演奏された。
1つ目は、フルオーケストラ版の『Water Reflections』
2つ目は、バンド版の『Ancient Flower』
そして3つ目は、バンド版の『Water Reflections』だった。

フルオーケストラ版の『Water Reflections』は
先日の投稿でご紹介したとおり。
2つ目のバンド版の『Ancient Flower』は
女性作曲家の作品を紹介するという主旨のクリニックで演奏された。
私の曲を紹介&指揮してくださったのは
シドニー在住のアメリカ人、ジョン・リンチ氏。

ジョン・リンチ氏に私の曲を紹介してくださったのが
いつもミッドウエストクリニックでしか会うことがない
吹奏楽指導者の井上学さん。
人と人とのつながりで
とても素敵な演奏が実現した。

↑左から、井上氏、私、リンチ氏

この日のクリニックの主旨は
世界中の女性作曲家のバンド作品を紹介するというもので
曲数が多いので、初めの数分しか演奏されないが
それでもそれぞれの特徴がわかるように
指揮者が解説しながら進んでいく。

普段日本ではこのような機会がないし
素晴らしい才能の持ち主が
世界中にたくさんいらっしゃることに驚くと共に
出会いが新鮮で楽しい企画となった。
作曲はやはり未だに男の世界。
みなさんがんばっているな〜と
元気がもらえた。良かった!


演奏された『Ancient Flower(エンシェントフラワー)』について
いろいろな人が感想を述べに来てくれるのが嬉しい。
指揮をしたリンチ氏がおっしゃった一言が特に嬉しかった。
「各楽器のメロディがその特徴を生かして、横に流れていて良い。
どこにもコピー&ペーストがないところが特に良い」と。
このコピー&ペーストとは
吹奏楽にありがちなことで
例えば、フルートのメロディとまったく同じものを
ほかの楽器でも吹かせるというふうに
コピー&ペーストしていけば
音量は大きくなり、楽譜は埋まっていく。
私はこのやり方は「作曲」ではないと思っていて
音楽を書くなら、その楽器の良さを最大限に生かし
且つ、楽器同志が対話するようにしたいと思っているので
それを理解してくださる方が
吹奏楽の世界にもちゃんといるということが(⇠こうあるべきなんだが)
今回、とても嬉しかったことの一つ。
まったく同じことを
他の数人からも言われたのが興味深かった。

以前、日本での録音の現場で、ある指揮者に
「ここやりにくいなー。こういうときは
こことここは重ねとけばいいんだよ。ここも、ここも!」
と言われたことがあった。すごくイライラした感じで(苦笑)。
「重ねる」がまさにコピー&ペースト。
ナンセンスとしか言いようがなく
その時は聞き流したが
この業界で結構有名な人が、そういう考え方なんだなーと
大変失望した覚えがある。

偉大な作曲家たちが書いたスコアや
しっかりとした作曲法を勉強してきたなら
こういう考え方にはならないはずなので
作曲の真の面白さを知らないなんて
かわいそうだなと思ってしまう。
ま、人のことはどうでもいいけどね。

そういうわけで(?)
吹奏楽版のエンシェント・フラワーをどうぞ♬

| travel | 16:17 | comments(0) | - |
アメリカ旅行記2018 シカゴ編vol.2
2日目の朝。
まだ暗いうちに朝食のため下に降りる。
何年も前からずっと同じ朝食(笑)。
だけどこれが結構美味しくて満足。


ミッドウエストの会場へは公共のバスで向かう。
バスが何分後に来るか知りたいのに表示されてない↓


2年ぶりにこの場所に来た。
やっぱり広い。そして寒い。
広すぎて寒い。
さっそく受付に行き
出版社が登録しておいてくれたので
タグをもらう。




2年ぶりということで
出版社のブースでの再会っぷりが感動的で嬉しい。
ここでしか会えない方々だから喜びもひとしお。
広島のブレーン社長と奥様にもお会いした。
出版している作品があまりないにも関わらず
いつもとても優しくしてくださる。


カール・フィッシャーのブースでは
楽譜を持って記念撮影(照)
 

今回のミッドウエストでは
委嘱初演を含む3曲が演奏された。
演奏してくれた学校や指揮の先生方とお会いするのも
ミッドウエストに参加する中で
楽しみなことの一つである。

次の投稿で
コンサートの中身について書きますね!

<今日のオマケ>
カンファレンス会場内での飲食は高価!
サンドウィッチとコーヒーで1500円近くになるなんて(泣)。
↓ターキーハムサンドとコーヒー

美味しそうに見えるサンドウィッチなんだけど、冷えっ冷え。
パンが硬いわっ!
| travel | 03:45 | comments(0) | - |
アメリカ旅行記2018 シカゴ編vol.1
昨年12月。
1年ぶりの渡米。
2年ぶりのシカゴ。
わくわくしすぎて前夜ほとんど寝れず・・・
というか
いつものごとく
前の晩にパッキングしているので
寝れたのが午前1時。
6時半に空港に行きたかったので
3時起床(^_^;)

いつものように
伊丹空港からANAに乗り
今回は羽田で乗り継ぎ。
でも羽田での
国内線から国際線への移動は
ちょっと時間がかかる。
乗り継ぎ時間が70分しかないのに
そのうち30分以上移動に使い
あっという間にボーディングタイム。
売店であわててチョコレートと飲み物を買った。

シカゴ行きの便はとても空いていて
3席のうち横2席が空席。
途中で寝られるじゃーんと思ったけど
前列の一人が私の列に移動してきたので
体を横にして寝られなかった(;_;)。
それでも横に人がいないのは楽!


機内食は
前回食べて気に入ったシーフードミールにした。
ウェブで事前に申し込んでおく。


今回の新発見はコーンスープ。
機内は寒いので
このコーンスープはいい!
おかわりした(笑)。

機内食の写真を載せたけれど
基本的にあまり食べない。
飛行機に乗ったら
到着地の時間に腕時計をセットし
向こうの時間に合わせて食事する。
そうすることで時差ボケにならないので
今は食べる時間じゃないと思ったら
お腹が空いていても
ほんの少しにしておくと
到着してからが断然楽!
この方法は
行きも帰りも同じようにする。
やってみてほしいな〜。

さて
いつものホテルに到着。
やっぱりここは居心地がいい。
おっきな冷蔵庫と小さなキッチン。
ベッドのマットレスがやわらかすぎて
腰痛持ちには辛いけど
シーツはとっても気持ちよかった。




午後5時半に下へ降りると
おつまみとビールが無料でいただける。
シカゴでの滞在中
この夕飯前の時間にホテルにいるのは
いつも初日だけなので
このサパーサービスも
いつもこの一回のみ。
シカゴに着いたな〜
飛行機長かったな〜
と振り返りながら
ビール飲むのが最高。


明日からミッドウエスト参戦!
| travel | 23:56 | comments(0) | - |
Water Reflections オーケストラ版
昨年12月にシカゴで開催されたミッドウエストクリニックでは
私の作品が3曲演奏された。
その中の1曲は委嘱作品だった。
テキサス州シュガーランドの
ステファン F. オースティン高校のアン先生から
フェイスブックを通してメッセージをいただいた。
「あなたのWater Reflections弦オケ版が大好きなので
ぜひ私が教える高校の生徒たちのために
フルオーケストラ版を書いてください」
という嬉しい内容だった。

調性をA調からB♭調に変えたら
すごく柔らかい雰囲気になったので
私もすごく気に入っている。

アン先生はチェロがご専門だそう。
生徒たちの弦の演奏がとても丁寧で
音一つ一つに感情を込めて表現してくれているのは
やはりきめ細やかな指導の賜物だろうと思う。
この日指揮をしてくださったのはキャロライン先生。

彼らの美しい音に乗せて動画を作ってみました。


こちらの動画は演奏会当日の模樣です。
音の質は落ちますが、生徒さんたちの真剣な眼差しに
グッと来ます(;_;)
| music | 22:54 | comments(0) | - |
メリーランドから届いた音 第2弾
今朝目覚めたら
嬉しいメールが来ていた。
昨年、『Meteor Shower』という弦オケ作品を
素敵に指揮してくださった方から
今度は『Cherry Tree』という曲の映像が送られてきたのだ。

メリーランド州の名門校
ウィンストンチャーチル高校の
室内オーケストラ2の皆さんによる演奏は
一つ一つの音に感情を乗せて
美しく歌い上げてくれている。
これも
指揮者クリストファー・サンズ氏の
細やかな指導のおかげだろうと思う。
私が作曲時に思い浮かべていた風景を
そのまま表現してくださっている。
サンズ氏からのメールには
「あなたの魂を音楽に吹き込んでくださってありがとう」
と書かれていた。
音楽を書いていて本当に良かった^_^

今年初めの嬉しいプレゼントになりました。
私はこの演奏を涙なしでは聴けなかったです。
どうぞご覧になってください↓


『Cherry Tree』グレード3
https://www.carlfischer.com/shop/cherry-tree.html
↑楽譜ページへはこちらから

<今日のオマケ>
チェリートゥリーは桜。
ウィンストンチャーチル高校はワシントンD.C.の近くにあるので
春の桜祭りで演奏してもらえたら最高だな〜。
| music | 17:11 | comments(0) | - |
HAPPY2019
あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。

昨年中はたくさんのブログご訪問に感謝しております。
ありがとうございました。
今年も日々の小さなこと、気づき、ぼやき
いろいろと綴ってまいりますので
お時間のあるときに
またふらっとお寄りください。

さて
昨年12月はシカゴで毎年開催される
ミッドウエストクリニックに2年ぶりに参加しました。
またたくさんの音楽家や教育者たちと交流があり
お金と時間をかけて行く価値があります。
そして
自分の作品が、今回は3曲演奏され
その度に、たくさんの人が私のもとに会いに来てくれ
お話できるこの貴重な時間は
何にも代えがたいです。

そしてまた
いつも思っていることなのですが
英語には人やものを称賛する言葉がたくさんあるということ。
そんな言葉の数々を
みんな日常的に自然に使えるということ。
これは本当に素晴らしいことだと思うのです。
私はアメリカという国が大好きですが
アメリカのどういうところが好きかと聞かれたら
「褒め言葉が多いこと」
「まず称賛しようとすること」
と答えると思います。
人を良い気分にさせると
自分も良い気分になる。
こういうことを教えてくれる国です。

もちろん誰かれというわけではないけれど
良くないことも
親身になって伝えてくれる。
今後どうしたら良いか
真剣に向き合ってくれるのは
やはりお国柄なんだろうかと感じますね。


年が明ける瞬間は
曲を書いていました。
連日夜更かし。。。(=_=;)
元旦は実家で母の手料理を堪能し
妹が持ち帰ってきた可愛いサイズのドローンを小さく飛ばし
これがかなり面白かった。
あ、家族写真を撮り忘れた。。

2日は高台寺へお墓参りにでかけ
そのあと八坂神社へ初詣。
四条通沿いの歩道は人でいっぱい。
ちょっとずつしか前に進まない状況を
がんばって乗り切り
夜は大好きなお姉さんを東京から迎え
小さく乾杯🍷
トリコロールの京都タワーにも会えた^_^。




次回からアメリカ旅行記2018シカゴ編(たいしたことないけど)を
お届けします✈
| diary | 20:06 | comments(0) | - |
恒例のクリスマス
毎年呼んでくださるので
嬉しい気分でショートケーキを予約する。

ご主人お手製のこだわりマルガリータで始まり
奥さまの手料理がおいしくて
そのあとのワインが進む。
おいしい料理とワインがあれば
話も弾む。

このご夫妻との会話は
自分の知らない世界のことが多いので
いつも新鮮だ。

東京から京都に移り住んで来られたので
京都への興味や好奇心がすごい。
私が気にも留めないことに
大きく反応されるので
こちらは面白くて仕方がない。
改めて京都のことを知ったりする。
この地に生まれて住んでいるけれど
知らないことだらけだゎ(^_^;)

今日はクリスマス。
楽しい時間をお過ごしくださいませね〜。



<今日のオマケ>
このご夫妻に貸していただいた本↓
カントリー歌手のトミ藤山さんが
少女時代からの波乱万丈の歌手生活を書かれたもの。
いかにしてアメリカに行ったか
アメリカでの反応
アメリカでの活躍にたいする日本側の無関心
トミさんのお父さんの努力など
どのページも大変興味深かった。
その中でもこのページは何度も読んだ。
この本は、読めば読むほど元気になれる
栄養ドリンクみたい!

| diary | 15:32 | comments(0) | - |
Mono/Pastel
ノースカロライナの出版社、C.アランは
とても理解のある出版社だ。
他社に書いている作品は
主に教育機関向けで
演奏が難しいものを書くことは
基本、許されない。
難易度の低いものばかり書いていると
プロ向けのものも書きたくなってくるもので
今回、C.アランに提出したものは
グレード5の作品。
高い演奏技術と音楽的理解が要求されるが
快く出版してくれた。

グルーヴ感が大切で技術的にも難しいので
演奏される機会は減るけれど
こういうものも書き続けていたい。

楽譜の一部がウェブサイトで見られるのと
参考音源(MIDIですが)は丸々聴けます。
よろしかったらぜひ!

『Mono/Pastel』へのリンクはコチラから↓
http://c-alanpublications.com/mono-pastel/?fbclid=IwAR0huQmVAPgSALYJj0EX27YzNT3hXbuC0ASyo6I559redqPv1wksje8P8QA


| music | 18:45 | comments(0) | - |
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*PROFILE
ゆきこ

西邑由記子 (にしむらゆきこ)
作曲家&ピアノ弾き

かっこいい曲が書きたい。
耳に残る音楽を創りたい。
だからまいにち
いろんなものに興味を示しながら
シゲキを求めて生活している。
京都在住。
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カール・フィッシャー
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Angel's Steps
Carl Fischer

Cherry Tree
Carl Fischer

Bluebell
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Raindrops
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Swinging Door
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Winter Milky Way
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インタビュー記事
京都新聞2006年8月13日付
五感のチカラ

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*MY WORKS
西邑作品収録アルバムを紹介!

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JWECC 2007「翡翠」
JWECC 2007「翡翠」 (JUGEMレビュー »)
(オムニバス),おかやま山陽高等学校,仲田守,古庄孝行,山崎毅,楊鴻泰,福岡第一高等学校,観音寺第一高等学校
"The BackRoom"収録
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21世紀の吹奏楽「響宴VI」-新作邦人作品集-
21世紀の吹奏楽「響宴VI」-新作邦人作品集- (JUGEMレビュー »)
川越奏和奏友会吹奏楽団, グラールウインドオーケストラ, 埼玉県立与野高校吹奏楽部, ヤマハ吹奏楽団浜松, 神奈川大学吹奏楽部
「星の船」収録
←楽譜
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行列幻想
行列幻想 (JUGEMレビュー »)
兼田敏, 真島俊夫, 鈴木英史, 池上敏, 西邑由記子, 團伊玖磨, 時松敏康, 伊藤康英, 金洪才, 東京佼成ウィンドo.
"Bright Moon"収録
EB←楽譜
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恋衣
恋衣 (JUGEMレビュー »)
チェン・ミン
「ガーネット・スター」
「現実の向こう側」収録
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冬牡丹       (CCCD)
冬牡丹 (CCCD) (JUGEMレビュー »)
ウー・ファン, RIKKI, フェビアン・レザ・パネ, 三沢またろう, 堀沢真己, 中西俊博
"My Sky Green"収録
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花様芳華
花様芳華 (JUGEMレビュー »)
ウー・ファン, 大島ミチル, フェビアン・レザ・パネ, 京田誠一
"Purple Sundown"収録
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